2007年09月26日
夜回り先生-夜回り郁子
自宅の最寄り駅に着いて、自宅に向う路地裏で
怪しい少年に遭遇。
自転車を、後輪だけでヨタヨタと歩いている、ではありませんか。
パクッタのかなぁ。
見たところ、いまどきの高校生です。
夜回り郁子:「自分、何してんの?」
怪しい男子:「えっ自転車のカギを落としたんです。」
夜回り郁子:「家、遠いの?」
怪しい男子:「はい、ちょっと遠いです。」
夜回り郁子:「あんな、ここに足をかけて、こうして・・・。」(カット!昔のことです)
通りがかりの、大きな男性に手を貸してもらいました。

大きな男性でも、太刀打ちできませんでした。
そして、目の前にある、見知らぬお家のインターホンを鳴らして
夜回り郁子:「奥さん、ドライバー貸してください。」
いい人の家:「これはね、こうすれば外せますよ。」

ご主人が出てきてくれて、鍵を外せました。
私がしたことは、はい、写真撮影です!(^0^)
塾帰りの高校3年生の男子。
一般入試に向けて奮闘中だとか。
帰り際、地面に置いていた男子高校生のカバンを持ち上げたとき
米が30キロ入ってるくらい、重かったずら。
ここで教訓。
奥様がいい人ならご主人もいい人でした。
お2人とも、顔の相がビューティフルでした。
大阪【笹岡郁子の会社】モチベーション社員研修1人立ちネット
怪しい少年に遭遇。
自転車を、後輪だけでヨタヨタと歩いている、ではありませんか。
パクッタのかなぁ。
見たところ、いまどきの高校生です。
夜回り郁子:「自分、何してんの?」
怪しい男子:「えっ自転車のカギを落としたんです。」
夜回り郁子:「家、遠いの?」
怪しい男子:「はい、ちょっと遠いです。」
夜回り郁子:「あんな、ここに足をかけて、こうして・・・。」(カット!昔のことです)
通りがかりの、大きな男性に手を貸してもらいました。

大きな男性でも、太刀打ちできませんでした。
そして、目の前にある、見知らぬお家のインターホンを鳴らして
夜回り郁子:「奥さん、ドライバー貸してください。」
いい人の家:「これはね、こうすれば外せますよ。」

ご主人が出てきてくれて、鍵を外せました。
私がしたことは、はい、写真撮影です!(^0^)
塾帰りの高校3年生の男子。
一般入試に向けて奮闘中だとか。
帰り際、地面に置いていた男子高校生のカバンを持ち上げたとき
米が30キロ入ってるくらい、重かったずら。
ここで教訓。
奥様がいい人ならご主人もいい人でした。
お2人とも、顔の相がビューティフルでした。
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